カリフォルニア矯正歯科三軒茶屋|駅徒歩3分/20:00まで診療

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治療費についてPRICE

カリフォルニア矯正歯科三軒茶屋
の治療費について

主な治療費

①乳歯列・混合歯列期の矯正治療(Ⅰ期) 相談料 装置料 調整料
無料 30万円 -
リスク・副作用について
  • 取り外し可能な装置を使用する場合、歯科医師の指示した時間以上装着しないと治療が遅れる場合があります。
  • 治療後も保定が必要な場合は、決められた時間保定装置を装着しないと、歯が後戻りする可能性があります。
  • 症例によっては適用できないこともあります。
  • 顎が小さく不正歯列が著しいなどの症例の場合、床矯正の治療のみでは出っ歯になってしまうケースもあります。

②永久歯列完成後の矯正治療(Ⅱ期) 相談料 装置料 調整料
a)唇側からの矯正治療(保定装置代込み)
無料 60~85万円 5,000円
リスク・副作用について
  • 治療期間中、装置が頬や口の内側に当たって痛むことがあります。必要に応じて歯科矯正用ワックスを使用するなど、対応いたします。
  • ワイヤーを交換した後は数日間知覚過敏の症状が出ることがあります。
  • 装置を装着することで装置が目立ったり、発音がしずらくなったりすることがあります。
  • 金属アレルギーがある方の場合、適用ができないことがあります。
  • 症例によっては、抜歯が必要な場合があります。
  • 治療期間中、ガムや餅などの食べ物を制限する必要が生じることがあります。
  • 装置を装着することで、ケアがしにくくなるため、虫歯や歯周病のリスクが高くなります。
  • 治療後は歯科医師の指示に従って保定を行わないと、歯が後戻りするおそれがあります。
  • 虫歯や歯周病によって治療を中断した場合、治療期間が予定よりも長引くことがあります。
  • ワイヤーの力が強すぎることによって、歯根が短くなる歯根吸収や歯肉が下がる歯肉退縮が起こることがあります。
  • 装置が壊れることがあります。
b)マルチリンガル(舌側、保定装置代込み)
無料 90~130万円 8,000円
リスク・副作用について
  • 装置を装着することで、発音がしにくくなったり、舌が装置に当たって痛むことがあります。必要に応じて歯科矯正用ワックスを使用するなど、対応いたします。
  • 装置が当たることで口内炎ができることがあります。
  • ワイヤーを交換した後は知覚過敏が起こることがあります。
  • 金属アレルギーの方は適用ができないことがあります。
  • 症例によっては、抜歯が必要になるケースがあります。
  • 装置を装着することで虫歯・歯周病リスクが高まります。しっかりとケアをするようにしましょう。
  • 治療後は保定を行わないと、後戻りする可能性があります。
  • 装置の力が強すぎることによって歯根吸収や歯肉退縮がおこることがあります。
c)マウスピース型矯正装置(インビザライン)
無料 40~95万円 -
リスク・副作用について
  • 装置を装着したまま飲食をすると、虫歯・歯周病リスクが高まります。
  • 汚れを溜めないように、洗浄をしないと歯にフィットしなくなることがあります。
  • 症例によっては、歯を削る必要が生じることがあります。
  • 症例によっては、治療が適用できないことがあります。
  • 歯科医師の指示通り装着時間を守らないと、歯が計画通りに動きません。
  • 歯科医師の指示通り保定装置を装着しないと、歯が後戻りするおそれがあります。

※薬機法対象外の矯正歯科装置であり、医薬品副作用被害救済制度の対象外となる場合が
あります。

料金表

矯正治療費

※料金は税別表示です

相談料 乳歯列混合歯列期
無料
永久歯列期
無料

検査料 乳歯列混合歯列期
20,000円
永久歯列期
30,000円

診断料 乳歯列混合歯列期
25,000円
永久歯列期
25,000円

セカンドオピニオン 乳歯列混合歯列期
5,000円
永久歯列期
5,000円

装置料

※子どもの歯が残っていればⅠ期、
大人の歯のみであればⅡ期

乳歯列混合歯列期 永久歯列期
①乳歯列・混合歯列期の矯正治療(Ⅰ期) 30万円 -
Ⅱ期に移行した際の装置料
(マルチ移行時(Ⅱ期))
Ⅱ期からⅠ期の装置料を差し引いた分
②永久歯列完成後の矯正治療(Ⅱ期) -
a)マルチラビアル(唇側、保定装置代込み) - 60~85万円
b)マルチリンガル(舌側、保定装置代込み) - 90~130万円
c)マウスピース型矯正装置(インビザライン) - 40~95万円
d)マウスピース型矯正装置(アソアライナー) - 10~20万円
リスク・副作用について
  • 装置を装着したまま飲食をすると、虫歯・歯周病リスクが高まります。
  • 汚れを溜めないように、洗浄をしないと歯にフィットしなくなることがあります。
  • 症例によっては、治療が適用できないことがあります。
  • 歯科医師の指示通り装着時間を守らないと、歯が計画通りに動きません。
  • 歯科医師の指示通り保定装置を装着しないと、歯が後戻りするおそれがあります。
③部分矯正 10~40万円 10~40万円
リスク・副作用について
  • 適用できる症例が限られています。
  • 装置を装着することで虫歯・歯周病リスクが高まります。毎日しっかりとケアをしましょう。
  • 装置が頬の裏側や舌に当たって、食事や会話がしにくくなることがあります。
  • 症例によっては、歯を削る必要がある場合もあります。
調節料①(歯を動かしている場合)
リンガル
- 8,000円
調節料②(歯を動かしている場合)
ハーフリンガル
- 7,000円
調節料③(歯を動かしている場合)
ラビアル
5,000円 5,000円
観察料①
(歯を動かしていないが装置が入っている場合)
インビザ等
3,000円 3,000円
観察料②(装置が入っていない場合) 2,000円 2,000円

その他 乳歯列混合歯列期 永久歯列期
資料調整
(分析料込み、成長期:毎年、成長後は動的治療終了時、矯正治療終了時)
10,000円 10,000円
レントゲン撮影単発(分析料込み)
セファロ(頭全体)
5,500円 5,500円
レントゲン撮影単発(分析料込み)
オルソ(口の中全体)
3,500円 3,500円
レントゲン撮影単発(分析料込み)
デンタル(歯に関して)
1,000円 1,000円
抜歯 1本
(智歯:親知らずの抜歯は含みません)
- 5,200円
ホワイト加算:白色系(目立ちにくい)
ワイヤーと結紮線(前後
- 45,000円
ホワイト加算上顎のみ:白色系(目立ちにくい)
ワイヤーと結紮線(前後
- 30,000円
アンカーインプラント 1本 - 26,000円
カリエール(クリア) 1本 - 10,000円
取り外し式装置の破損
紛失で再製作の場合の片顎
15,000円~ 15,000円~

外科手術を伴う矯正治療 保険適用

口蓋裂等、文科省が指定した先天性疾患の治療 保険適用


予防歯科・ホワイトニング費用

※料金は税別表示です

予防歯科
PMTC 8,500円

ホワイトニング
ホームホワイトニング 上下顎 36,000円
片顎 18,000円
オフィスホワイトニング 上下顎 36,000円
片顎 18,000円
デュアルホワイトニング 上下顎 60,000円
片顎 31,000円
ホームジェル 1本 4,500円
  • 動的治療終了後2年間は保証期間内です。
  • 調節料には回数の上限を設けています。お口の中の状態により異なるため、回数の上限について診断時にお伝え致します。
  • 自由診療(保険外診療)の場合は、各種クレジットカードがご利用いただけます。カードでお支払い希望の方は、カード会社をお知らせ下さい。
    ※下記は利用可能クレジットカードの一例です。
  • 当クリニックでは、3回払いまでは当クリニックが金利負担を行います(無金利)。詳しくはスタッフにお尋ね下さい。
  • 分割払いの多回数をご希望の方は、銀行系デンタルローンをご紹介できます。詳しくはスタッフにお尋ねください。

デンタルローンのご利用について

デンタルローンのご利用について イメージ画像矯正治療のような自費診療の場合、保険診療の場合と比べて治療費が高額になることにお悩みの方も少なくないと思います。当院ではデンタルローンのご利用が可能で、患者様の経済的な負担を軽減することができます。

デンタルローンとは、信販会社が患者様の代わりに治療費を立て替え、患者様には毎月決まった額を分割でお支払い頂くというシステムです。治療内容に合わせて、無理のない範囲で月々のお支払額やお支払い回数、プランを選択し、気持ちにゆとりを持って治療を受けられます。また、一般的なクレジットカードの分割払いよりも金利が安いというメリットもあります。デンタルローンをご希望の方は、当院のスタッフまでお声かけ下さい。

当クリニック連携デンタルローンの4つのメリット

  • メリット1

    金利が5.8%

  • メリット2

    選べる返済プラン
    最大120回払い

  • メリット3

    スマホで
    スピード審査

  • メリット4

    Tポイント
    溜まる

お支払い例
お支払い例

※診断料、調節料は上記とは別途頂戴します。
※3回払いまでは、当クリニックにて金利負担します。

マウスピース型矯正装置 詳細はこちら

矯正治療は医療費控除の対象です

矯正治療は医療費控除の対象です イメージ画像医療費控除とは、自分自身またはご家族のために年間10万円以上の医療費を支払った場合に受けられる制度です。確定申告によって所得金額から一定の金額が所得控除として差し引かれ、所得税が軽減されるようになっています。控除の上限額は200万円であり、1年分の医療費と総所得額に応じてその金額が決まります。

矯正治療の目的が美容の観点によるものであれば、医療費控除は受けられません。しかし、お子様の健全な発育の妨げとならないように歯列矯正を行うケースや、咀嚼機能(噛み合わせ)の障害を改善するケースなど、矯正が必要と認められる場合は医療費控除の対象となります。治療の目的が美容ではないことを証明するには歯科医師の診断書が必要になる場合がありますので、予め担当医に医療控除の対象になるかどうかを確認しておくと良いでしょう。

Contact ご予約・お問合せ

tel. 03-5787-8107

  • 24時間初診WEB予約

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